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2017.09.13 Wednesday

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2017.09.13 Wednesday

実りの秋を満喫!

 

只今、my夏休み中 久しぶりで地元近くのグレープガーデンに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.07.24 Monday

2018年わんわん選抜総選挙!

戌年の代表に、この中からセンターに選ばれるのは・・・

 

◎色の違う紙バンドの組み合わせで、作り方が同じでも様々な犬が出来ました。

                  サイズ 横・縦7cm×高さ13cm

 

■ツーショツト部門    ビーグル犬&レトリバー

 

■ワンショット部門   ビーグル犬

 

■特別部門    土佐犬

 

■以下は今回の制作プロセスで得た付録です。

※全て紙バンド(紙ひも)で作りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.20 Tuesday

第10回三条クラフトフェアin槻の森

先日梅雨時には珍しく、好天に恵まれた三条クラフトフェアに行って来ました。

節目の10回を迎え、全国から集まったクラフトマンの作品を堪能し刺激も少し頂いた一日でした。

広い会場も人・人・人で大盛況!

その中でも、未来のアーティスト達の手付きも様になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.06.08 Thursday

クラフトハード&ライトで・・・

バックとかご作りには持ち手が必須です。今では既製品なども売られて、様々な形状が揃っています。

紙バンド製の丈夫で太いクラフトのハードと柔らかいライトを使い分けた自分流の持ち手です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.05.02 Tuesday

Papiesライト&スタンダード

パピエスのライトとスタンダードの特性を使い分けた、バックの試作品ニ題!

※キーワードは適材適所・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.03.02 Thursday

さぁ〜いっぷくどうぞ!

紙バンドで作った和のお茶セット!      表面はコーテング仕上げ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.01.01 Sunday

2017年

あけましておめでとうございます

今年も紙ひもクラフトをよろしくお願いいたします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.12.09 Friday

越後関川村、猫ちぐらに魅せられて!

緻密な手作業、伝統工芸の美、関川村の猫ちぐらを紙バンドで本気モードで三度目のトライ!

編み始めて、約8時間後ようやく底の部分が出来て(35cm)、此れから立ち上げて編み進むところです。

猫の出入り口の高さ、約6cm位まで進み、これから四角に入り口部分を開けて編みます。

底にRが出来て、その分37cmに大きく広がる事に…

ここまで、約4時間を経過、完成まで根気が必要です。

これから胴周りに進み、一差し一差し時間がかかる作業が続きます。

調度タイミング良く、モノマガジンの最新号にも、関川の猫ちぐらが紹介されていました。

手元に来るまで2~3年待ちが普通だそうで、それを考えれば完成までの総製作時間の50時間は早い物です。

入り口の最上部分が橋の様に対岸にドッキング、これから天井のドーム作りに入ります。

素材の紙バンド(紙ひも)は丈夫で扱い易さが売りで、そう簡単には壊れないのが特徴です。

底と胴の境目に出来た編み目の対比が自然に出来た模様になり、お気に入りの一つです。

ドーム部分に到達、完成までもう少しです。

カーブ(R)の部分が一番気が抜けません。

難所も無事、通過

やっと、完成!どうにかゴール出来た事の達成感に浸る事が出来ました。 総制作時間 約50時間くらい

           出来上がりサイズ 径37cm×高さ37cm

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.10.06 Thursday

ようやく完成・姫路城!!

昨年夏、次の作品制作にと準備取材で山陽新幹線姫路駅ホームで肉眼でハッキリ見えた国宝姫路城!

あれから、約1年四ヶ月が過ぎてやっと完成しました。

すべて、紙ひも(紙バンド)で再現、国宝姫路城!

この作品は今まで経験した事の無いほど一番制作時間が掛かりました。

城の特徴、漆喰仕様が一段と白さに輝きが増して、それに負けない様に 

参考までにパールホワイトの紙ひもを沢山使って屋根瓦の白さを強調しました。

製作中、心配していた石垣のカラーリングは上屋が乗ったら以外と調和が取れました。

ほの門を抜けて水三門から〜石段を上り途中で水四門経て水五門へと進む、

本来なら簡単には入れないが、敵軍に向けた攻撃用の狭間の数と石落とし・・・一応再現しました。

見学当時と同じ目線で望む、眩いまでの白さの連立式天守! 城の中の城です。

水五門をくぐったら、すぐ左にある城の入り口へ…   手前は西小天守

一度城内の中庭に出てから、天守入り口の階段を上り大天守へと向かう…

中庭の真ん中には広い(厨房)台所櫓が・・・

一例として、出格子窓とか印刷では絶対出せない瓦の漆喰の凹凸が紙ひもだから表現出来ると確信しています。

ちなみに反対側、西北面の東小天守とそれを結ぶ長〜い渡櫓、右は乾小天守

大天守屋根、鯱の大きさ・ 約18ミリで再現 

   出来上がり参考サイズ  本体縮尺1/100   台座を含む全景で縦65cm×横55cm×高さ48cm

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016.09.15 Thursday

ラタン(撥水ひも)で作って見ました。

紙ひもの仲間、柔らかくて撥水加工済みのラタン(50m×2巻)で作ったスリッパ立て・・・

生活用品もハンドメイドで楽しく作れます!!

 

※次回予告、長い時間が掛かりましたが、いよいよ姫路城の完成報告が出来る予定です。乞うご期待!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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